
それでも世界は「透明な火」を灯して
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コードギアス 反逆のルルーシュ
サンライズ制作 2006年10月よりTBS系列で放送されたロボットアニメ 全25話
1~4話
ってな感じで前々から気になっていたのでギアス借りて来ました!
5~7話
R2の最終回だけ(飛び飛びで何話か見たけども)見ちゃったのでいまいち展開が読めない! だから一から見る事にしました。でもR2の全巻DVDが発売する前に追いついちゃうだろうな… DVDって最低1ヶ月に一本しか出ないし限定版とかボックスになると更にややこしくなるんだよね… ギアスの話数が一本に3話ずつだから今出てるDVDが大体2本目として最後のDVDが出るのが7ヶ月後…長いね めんどくさいので1~4話までざぁ~っとやります。 一話「魔神が生まれた日」 ちらっと見たのが深夜放送(しかも後半)だったので多少話の設定ズラしてました …いやぁルルーシュ君もともとズレてたのね(笑)ギアスのせいで二重人格になったんじゃないのね。こいつ絶対AB型だ(笑) キャラクターデザインがCLAMPだからルルーシュ君が「X」の神威、スザク君が「CCS」の李君、 C.Cが「X」の丁(ひのと)に見えてしまって仕方ない…スザク君に限っては目が緑だからちょっと誤解してたよ…こいつまさか…! ロボメカに至っては系統はスパロボみたいな感じだね。ナイトメアが攻殻機動隊のロボに見えて(笑)あまだナイトメア出てないのか! 二話「覚醒の白き騎士」 引き続きロボメカ考察。脱出パックの構造が後味悪くなくていいね。ガンダムとかはそんな構造ないし。 あのワイヤーみたいななのは元ネタがどこから貰ったのかな?どっかで見たんだけどな… ランスロット無敵ですね!今のところ(笑)バリアが盾っぽいのがあんまり好きじゃないけど。 どうせならほぼ球状の方が好きなんだけどな。種運命みたいなのはちょっと… ジェレミア卿(←多分字が違う)はいつあんなサイボーグ風になるのかしら…見てて可哀想で…一番の被害者だよね 声優のチョイスがちょっと…どうしよう…四月一日が喋ってふぁきあがボケて…あぁっもぉっ!! ふぁきあがおっきくなった李君にも見えてまたさらにややこしい!! 三話「偽りのクラスメイト」 ルルーシュ君はどうやら素性を棄てて学園で生活してるみたいだね。皇族だと何かと大変なんだろうね。 しかしどこをどうすれば殿下殺害容疑がスザク君にかけられるかな?彼にはランスロットを操縦していたという 立派なアリバイがあるのに。ねじ曲げてまで容疑者に仕立てあげたかったのか…卑劣 カレンちゃん制服姿可愛いvvよくそんな使い分けてるなー器用だねーその内ボロが出そうだけど。 四話「その名はゼロ」 ルルーシュ君はショーマンか?!派手なの好きだねーもうちょっと静かにする事も出来たと思うんだけど。 ルルーシュ君とスザク君。うっすらと対照的なのが見えて来たね。変革が仕方の違い。 スザク君は内側からイレブンの独立を。ルルーシュ君は外側からブリタニアの壊滅を。 旧友というミソも効いてるね。ありきたりの王道だけど。果たしてどちらが美しいのかな? 2008/10/08 01:14
引き続きコードギアスのアニメ感想です。アマゾンで見たらドラマCDのようなものがあるようで。声優の歌は昔ほど興味ないけど
8~10話
ドラマは気になる!だけどTSUTAYAまで借りに行くのめんどいんだよね…どっかにないかな… どー考えてもR2の最終巻が出るのが来年になりますね…その間が空きすぎるから別なもん借りてみよう! ビッグオーとか(笑)いまいち覚えてないんだよね 五話「皇女と魔女」 どうでもいい事なんだけどコーネリア皇女のナイトメアがGガンダムのマスターガンダムに見える… んでもって今更ながらもOP&ED感想!↓↓↓ OP→放送枠が深夜だったせいか映像の寄せ集めみたいにパッパパッと切り替えてふぃ~終了~って感じ。 あとチェスの駒ってこのアニメだとどういう意味合いなのかな? ED→CLAMPが描いたのじゃないんだね(←後の祭り)クレジット見る限り他にキャラクターデザインの人いるみたいだし。 C.C.再登場←点々2個つけるんだね。ひょこっと出てきて普通に馴染んでら…スゲェ 今回のはルル×カレもアリだなと思わせるシーン多いね ユーフェミア嬢落下(登場)。王道な…なんだ!この秘密デートは!ちょっと嬉しそうだぞスザク君! でも最後のユーフェミア嬢のあのつらそうな表情の意味は? 六話「奪われた仮面」 普通軍属の人間が学校なんてもんに編入なんて事出来ないぞ…平和ボケした学校と 荒んだゲリラ戦場を対照的にさせたかったんだろうけど序盤でどっちかを切り捨てるべきだよ。アルバイトや慈善事業じゃないんだ よ?そういやコーネリア皇女もシスコン、ルルーシュ君もシスコンだねー可愛いのはわかるが依存し過ぎ ルルーシュ君がちょろまかされてる意外な一面が見れた!しかしネコごときに翻弄されるなんて若さの証だね! 七話「コーネリアを撃て」 さ、三角関係…も、モテるなルルーシュ君…こんなウジウジしてるのに周りが手を貸さないのもおかしいね。 スザク君くらいおせっかい焼いてくれた方が面白いのに。 コーネリア軍の人が了解変わりに言う「イエスユアハイネス」ってどんな意味なの?エーゴ遠くてよー何て言ってるのかさっぱり。 皇族だからかもともとなのかはわからないけど超プライド高いのね。どっちとも。炙り出すわのこのこ出てく るわ。ルルーシュ君が自身の自惚れに気づく回でもあるけどお馬鹿ちゃんだね。 2008/10/15 11:27
なんでこんなに感想書くのに時間かかるんだろう。DVDはもう後半差し掛かってるのに。携帯からあげる前にいちいちノートにメモ
11~13話
しておかないと書けないなんて。パソコンつけながらやろうとなるとどっちにも集中できないんだよね。ブラインドタッチ出来ないし。 この10月の間に全巻見終わってしまうな…何かないものか… 第八話「黒の騎士団」 コーネリア皇女のマントがクラゲみたいに見える…もうちょっとセンスいい方に変えられなかったのだろうか いくら大人の都合でもこれはあんまりだ。 富士山があんな鉱山みたいなのになってるなんて…昔採掘場だったとかいう都市伝説聞いた事もないけど。 サクラダイトというものは今で言う石油とか核資源に近いものなのかな?その採算をブリタニアがしきってるのが気に入らないが。 独占禁止法違反だろ?ルルーシュ君のズレた正義感から生まれた正義の味方。こんな薄っぺらい覚悟でテロ集団組織してもいずれ 内部分裂するだろう。混乱から混乱が生まれた。大変だな。 第九話「リフレイン」 黒の騎士団とゼロ…どちらが欠けても生きていけない複雑な関係。とっとと素顔晒せばいいのに。 あ、天野由梨さん! 天野由梨じゃないか!しばらく仕事してるの見ない(正確に言うと聞かない)から何してるのかな~と思ったら。 カレンちゃんたらこんな素晴らしいお母さまをお持ちに…と。ズレた主観は抜こう。このお母さん脆いね。戻りたければ戻ればいいのに。 第十話「紅蓮、舞う」 OPがほんの少しだけ入れ替えてある…あ、味気ない。 C.C.時たまかっこいい事するよね。ああ、こういうのを可憐って言うのかな。ナリタってどこのナリタ?千葉の方かな? 紅蓮弐式ってどことなくラムネ&40に似ているんだよねーラムネDVD出るんだよね。気になるな。しかしすごいね ロボ一機のせいで山一個に大規模な土砂崩れ起こすし。 2008/10/18 18:17
前回からの引き続きでナリタ戦です。
14~16話
十一話「ナリタ攻防戦」 「ふくしゃはどう」(←漢字が当てられなかった)ってのは恐いね。PCのそばに置いておいたら洒落にならない事になりそう… 成田連山は千葉じゃなくて神奈川県にあるそうですよ?姉貴からのプチネタなんでいまいちわかりませんが。 ブライ改のブライってのは英語から来てるのかな?手元に辞書ないからわかんない。頭から生えてるアンテナみたいなのが なんかウサギに見えてしまう…ちょっとかわいいかも… ランスロットと紅蓮弐式の戦闘シーンの作画が良かったよ。アニメがデジタル化して動きのあるシーンとか背景の大体がCGで 誤魔化されてるから。深夜だとCG多様されるのにね。 十二話「キョウトからの使者」 NACとはなんなんだろうね。アルファベットの肩書きは嫌いじゃないけど。 富士山が!!日本と言えばこの山なのに!ああ、なんてお姿に!桐原さんはルルーシュ君の過去を知る人物らしいね。 多分消されるだろうな。シャーリーちゃんチュー!!うわうわちょっとちょっと!! 十三話「シャーリーと銃口」 新しくOP&EDが変わったので感想。 新OP→うーんなんて言ってるんだろう… 新ED→新書き下ろしカットが混ざってる 凹んでる女があんな顔してんなら追っかけるなりなんかしろよ!抱き締めるとかよー ノリが良ければその先までやっちまえばいいのに!男だろうが! ヴィオレッタいくらしっぽつかみたいからってやり過ぎだよ。あーシャーリーちゃんにバレた! 2008/10/22 17:33 ここ何巻か話がまたぐことが多いので気が気じゃないですね。今このギアス感想しか上げてないから殺風景だしなー。 十四話「ギアス対ギアス」 シャーリーちゃん、撃ったのね! 前回はなんだかよくわからないままに終わっちゃったから。ヴィレッタが撃ったわけじゃなかったのか。 く、草尾毅じゃねーか!しかしなんでこんな悪役を! あーシャーリーちゃん可哀想…そんなに悩んでたのね。だからって銃ぶっ放す事ないけどさ。うーわー有り勝ちだけど後味悪い処理。 本当に大切な人を守りたいなら、それなりの覚悟をした上で遠くにいなくなるか近くに置くか選ばなきゃ。 黒の騎士団なんちゅーもんやるなら学校から消えてた方が良かったと思うよ。ゼロとルルーシュの関係性が怪しまれるけど。 十五話「喝采のマオ」 マオってタチの悪いストーカーに近いによね。ここまでC.C.に心酔してると。 他人によって持つギアスは異なるんだね。なんかデ○ノートみたいだけど。 んーじゃあじゃあ、自分がC.C.と契約結んだらどうなるのかな? マオのギアスも孤独を与える事しか出来ないんだね。誰が考えたのかわからないテレビ番組見てるようなものだもんね。 シャーリーちゃんにどんな風にギアスかけたのかな?えぐるようにルルーシュ君のこと消してるね。 意外な経歴!ロイド伯爵! 意外だね。貴族階級の人間だったのかこの人。ただのメカ好きじゃなかったのか。 十六話「囚われのナナリー」 実はシャーリーちゃんの声の人ってあたしンちのみかんちゃんの声の人だよね。 まぁ、素晴らしいくらいどうでもいい話ですが。黒の騎士団もいろいろバックがつくと雲隠れもやりやすそうだね。 ヴィレッタちゃんが都合良いくらいに記憶なくしてるし。可哀想な展開の予感。 とか言ってる間にナナリー拉致!なんてあっさりと!そしてなんでマオ生きてるんだ!あれだけ撃たれてるのに! ん…この展開…僕が初めてギアス見た回でない?! あーこれだよこれだよ!ちらっちらっとしか見てないけど。てか学校なのにこんな警備厳しいのかい…スザク、天然な上に超人かよ。 普通、教会のド真ん中にあんなドでかい天秤はありません。ちょっと考えなくてもボロが出そうな設定で… え゛え゛っ新事実!そ、そんな裏話が…そんなネタルルーシュ君が握ったら追い込むのに使うんだろうな。 使えるものは親兄弟でも使いそうだもん。擦れ違いの決定的な要因になるだろうな。 2008/10/24 23:48 今日は頑張ります。本当は寝なくちゃいけないのに。寝たいのに。 十七話「騎士」 芸術週間そんなのうちの卒業した高校にはなかったよ。そんな感じでいつのまにか藤堂さん捕まってるし。今にも死にそうだし。 藤堂さん武道の人だったのね。 ルルーシュ君はいつか離れる事になるからってナナリーを守る騎士のような存在が欲しかったみたいです。 多分彼自身の計画の中には致し方ない事の内の一つのようだし。ってか軍属だし敵国だし。 そういえば~そんな伏線が~って事が今更になって浮き彫りに。ルルーシュ君のリアクションがすごい衝撃的でした。 十八話「柩木スザクに命じる」 またOPのアニメーション代えてある。そういえばランスロットって空飛べるようになるんだ。んでスザクの勲等式。 イングランド形式なの?一応本国ってアメリカっぽいのに。 おおぉぉぉぉぉ物理系だったのかニーナたん! スザク暗殺。まぁここまで来ると消す存在になるよね。しかしよくしゃしゃり出てくるよね、ディートハルト。 ちょっとズレてるし。このズレ具合は知世ちゃん張りだぞ!? そしてなんだかわからない絶海の島に。おーい、こんな島日本領にはないぞー。まだ誘うのね。いい加減諦めたらいいのに。 都合が悪くなったら部下もろともに潰すのか。ここまで来ると過去の日本と変わらないな。 なんだあの何でもアリな船は! アニキがやっとこさ登場! あ続くのかよ! 十九話「神の島」 C.C.のナレーションからの入りじゃない。なんだこの島。どこがどうなればそうなる。 ええっなにこのアホな展開 なにこの王道過ぎるカップリング ユフィーやっぱり気付いてたのか。なんか消されそう。ルルーシュ君、無能決定。 ありゃ?黒の騎士団戦線から脱出してる。どうやって。ゼロがいないと本当にまとまりに欠けるね。 あらーほんとになんでもアリねー。ここまでやると王道を踏みすぎて笑えるわ。ガウェインの飛ばし方いいね。 ガンダムよりか構造がいい。 こんな十把一辛げに逃げたのか…どうすんだよ、これは逃げられないし。どう助けるつもりなんだろうか。 2008/10/25 01:41 ご無沙汰しておりました。ギアス見終わったのですが多少衝撃があって感想あげるのに気が引けていたのです。 ああ、これ書いたら本当に終わりなんだなと思ってしまうくらいに。 まだR2があるんですが全巻がレンタルされるのは恐らく来年になるでしょうし。 本当の最終幕はまだしばらく先のお話になるでしょう。 二十話「キュウシュウ戦没」 今回は、最終話までガガッと生きます。一個一戸こと細かく書くのにも記憶が薄れて…偏った感想しかないのを許してください。 そういや前の巻で命令違反の件はどうなったのよ?今回普通に乗ってたけど、ランスロット。 あ、あのお兄さんの力添えか。忘れてましたな。 そういやナイトメアはガンダムとは違って歩かせないでタイヤで走らせてるんだよね。駆動性がその方が早いよねー。 あのバインバイン足跡の効果音がないってのはいいよね。人の声と被るんだもん。 このお話でニーナたん(もう馴れ馴れしい)が間接的ではありますがユフィ(もう友達のように)に告白しています。 ボケにボケなもんだから不発な上に別な答えが出てましたし。でも多分ユフィにその思いを伝えるにはあまりに時間が足り無過ぎ たよ。ちゃんとした答えが出してくれる子だからニーナがあんな風になる前に別な道を諭していただろうね。 二十一話「学園祭宣言!」 学祭です。いや高校の時も文化祭ありましたけど、学校が学校だっただけに特に楽しい思い出は無かったなぁ。 クラスよりも学年に散らばった友達と遊んでたし。部活の展示と友達の有志の板ばさみとかハードなスケジュール組んで。 まぁそんな事は置いておいて。この毎度思うけどちょー自由だよね。学校ってのは自由の象徴だとつくづく思うよ。 ハトよりもそう思うよ。このおおがかりなセッティングの予算はどこをどうしたら工面できるのかしら。 部活とかの予算削ってもここまでは…うーん謎。 この学園でユフィは行政特区を提言します。しかもすごいやり方で。ほぼ独立に近い形で黒の騎士団を解体できるすごい方法。 まぁルルーシュ君の努力が無駄骨になるし、抵抗力がなくなるからブリタニアの庇護が必要だしと何かと不利なお話。 あんまりいい話ではないね。 二十ニ話「血染めのユフィ」 いよいよこの時が来てしまった。終わりたくないと思ってた最大の理由がこれです。 ユフィが死ぬ事はR2を中途半端に見ていたときに知ったのだけどどのように死んでしまったのかは知らなかったから。 ユフィはこの行政特区を新設するために皇位を捨てたようです。ルルーシュ、ナナリー、スザクの為に。 皇位を捨て、ルルーシュと一緒にどう日本を進めていくのかはわからないままだったけど。ほぼスザクとルルーシュに任せるつもり だったのかもしれない。 でもこのお話では、本当はユフィまだ死んでませんね!?あーどーしよ!? 二十三話「せめて哀しみとともに」 ここで本当にユフィは死にます。実はもう少し残酷な死に方だったのではないかと勝手に想像していたのでィす。 エグいというかなんというか。 なんだかんだいってユフィ好きだったのになぁ。 二十四話「崩落のステージ」 OP変わってますがこの時すでに返却期限(切実)が差し迫っていたので飛ばします。だんだんスザクが慟哭し、憎悪を膨らませます。 最早行き場のない哀しみを晴らしたいかのように。本当に好きだったのね。 最終話の前置きなのにやっとV.V.が登場します。R2ではしつこいくらいにチラチラ出てくるのに。 そういえばお話の本当の元凶である皇帝ブリタニア(というかお父さん)が主人公その他の面々と本当にコンタクトを取る事がないね。 ってかほとんど喋ってないじゃんか。この終幕なのに全然進む気配ないのはどーも…うーん… 二十五話「ゼロ」 ですよね。 すんごい微妙なオチ もともと次回作は決定稿で2クールか4クール挟んで深夜か夕方五時六時の枠で放送する事は決まっていたようです。 だったら一年がっちりやれよ。なんで一年待たなきゃいけないんだ貴様! DVD発売待つかのようにR2がスタートし、この勢いだと映画化もしてもいいんではないのかとは思いますが! みなさんここまではよろしいですか?TBSが放送されたアニメだとなかなか映画化しないというのはみなさんご存知ですか? 角川やサンライズがバックについてもTBSがGOサイン出さないんですね。まぁ逆かもしれませんが。 アニメや映画とかではなく副製品で儲けているようですね。だから映画化しても総集編みたいな形ではないかなと思います。 ってーかアレだけ引っかき回してるんだから映画化しない方がいい。 さて、ギアス感想が終わってしまった今、このブログがまた寂しくなるので次回からは別のアニメ感想行きます。 だってR2がまだ全巻出てないから!ちゃんと見るまで俺は諦めないぞ!とゆーかあのオチからどう始めるつもりだ?! 2008/11/11 21:46 |
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ドラゴンクエスト 勇者アベル伝説
スタジオコメット制作 1989年12月よりフジテレビ系列で放送されたSF冒険
大まかな説明 実はこのアニメ、過去にこのブログで紹介しているギアス、さくらとはちがいリアルタイムでは見てないのです。 まぁこの二つも後ハマリですが。 放送当時は自分五歳以下でしたのよ。でなんで覚えているのかというとCTVで放送していたのを見ていたのです。 小学生の頃の話ですが。その小学生の時でもうろ覚えでしたが記憶にあったようです。 ドラクエ、というとゲームの他にダイの大冒険なんてのもあります。ダイの大冒険に限っては夏休みによく再放送してましたね。 いつまで経ってもお姫様が氷漬けにされたまんまでお話が進みませんでした。 ドラクエ本当はよく知らないです。プレイした事もありません。友達がシリーズの「天空の花嫁」の良さを熱く語って くれたこともありましたが、こっちとしてはシリーズの違いも知らない人間にその話はアウェイそのものでした。 事を本件に戻しますが、予備知識がほとんど無い自分にもすんなり溶け込めたのもさる事ながら、 実はこのアベル伝説、同シリーズのごちゃまぜアニメだったのに今更驚いています。同名のゲームがあるもんだと思い込んでましたし。 Ⅰ、Ⅱ、Ⅲのテイストを織り交ぜ、当時発売が迫ってたⅣの要素も盛り込ませたものだったそうです。 人気がなかったのか途中で打ち切られてますが。あと主題歌が徳永英明さんだったり。 確かこの年に大ヒットしたようなしなかったような…壊れかけのRadioの方が有名かな? wikiを抜粋したような形ですが、その時代を覚えてる人間ならそうなりますって。こんな感じでまた一ヶ月くらいちまちま書きます。 ちなみにこっちもギアス同様、オチは覚えてるのに途中をよく知らないパターンです。こっちは一年くらい続いてるからちょと長いかな? しっかし同世代の友達にこのアベル伝説フっても覚えてないし、逆にダイの大冒険の方がよくご存知のようです。 どっちもドラクエなのになにこの温度差。俺がマイナー過ぎるのか? 2008/11/12 02:45 曖昧にも終わりそうにないのでアベルの伝説観賞感想は序破急と名付けて三回に分けてお送りします。 なんかパクってるよねと思った方、大正解です。 アベルの伝説観賞感想:序 (第一話~第二十話) え~とメモとかがほとんど残してないので思ったままの感想を箇条書きで。 年末年始で借りて来るのやめて記憶から薄れているので簡潔です。 ・まぁキャラデザは鳥山明だからドラゴンボールっぽいのは普通 ・エンディングが徳永英明 ・ヤムチャ=アベル ・ヤナックってちゃらんぽらんした性格してんだなと勘違いしてた ・本当は陰ながら真の勇者に成長させる為にアベルを導いてる ・ハズ。 ・ヤナックが浮く為に乗ってるザルみたいなのは未だに何故ザルなのかわからん。 ・ディジィの意外な過去 ・そして意外な男性のタイプ。あんなのがいいんかい ・モコモコは特になし。だってモコモコだもの ・初めからティアラはほとんど放置ですね。 ・ドドンガは面白いね~。声優さんがすごいから ・下敷きがRPGの金字塔で王道の王道だからすべてのゲームネタの源泉といっても過言ではないからして 今ではありきたりだけど昔はやっていいのかどうか試行錯誤だったんだろうな~としみじみ ・王道なもんだから遺跡とか洞窟とか船上とかもう色んなもの盛り込んでて豪華豪華!はじめは二年くらいの放送予定だったのかな? ・ファミコンのパース(PAUSE 一時停止)ボタンからのCM移行は良かったと思う。途中から使われて途中からなくなっちゃったけど。 ゲームを下敷きにしてるアニメはこうゆうのを使ったらいいいと思う。PAUSEボタンなんてのもう今のにはないけど ・アベルってあんまりはっきり言わない子?ティアラもそんなズルズルしたアベル好きじゃないみたいだね ・設定が確か15歳くらいだからかもしれないけど歯がゆいなぁ… ・シーザーライオン好き 大まかに済ませました。ギアスみたいにあぁ~そこがこうなってそうなっちゃってきゃ~vvってできるようなお話と違いますからね。 残り破急もこんな感じよりももうちょっとマシにさせたいです。 しかし、携帯で投稿すると文まとめるのに二、三週間かかりますね。本当は一月に上げたかったのに。 2009/02/01 13:56 お待たせしました。長いことほったらかしにて申し訳ない。 アベルの伝説鑑賞感想:破 第21話「闇のバザール!勇者の武器を探せ」 すごい時間が空きすぎてるのでメモからの抜粋みたいな形です。 ディジーの色仕掛けはちょっと…これはこれでいいのかもしれないけどどうなんでしょうか メタルスライム追い掛け回しただけでモコモコがレベルアップしちゃった。ここではアベル御一行が各々レベルアップのための アイテムを揃えます。まだ体がついてきてないですがいずれ…という話でしょうないやはや長い話で 老けてるけどミネア登場。 第22話「砂漠の果て!廃墟の町ドムドーラ」 ミネアが見た目とは食い違う言葉遣いで超困惑。ドン引き 普通はモンスターってあんなにしつこく回復したりするものだろうか。回復呪文連発してまるで中ボス並のしつこさ。 ここまでだとあきらめます。 なんやかんやあって渇きの壷を手に入れ、そしてティアラがガイムから脱走。 第23話「アベルよ急げ!ティアラがすぐそこに」 ティアラはショートカットしまくってアベル達より先に行っちゃった。いいのかこんなんで。勘違い、行き違いのまま赤き球の神殿へ。 アベルは擦れ違いになってしまったティアラを思うばかりに思いを爆発させます。 ちょっとみっともないぞ。これが勇者としての力かと思うとまだまだ未熟ですな。 余談ですがヤナックがディジーの感情に気付いたようですな。 第24話「目覚めよティアラ!赤き珠の聖女として」 ガイム相手にオトリになるのはどうかと… 第25話「正か邪か!今蘇る伝説の竜」 愛故に女の子とは思えぬ火事場の馬鹿力… ジギドが怖い… 第26話「アベルよ竜に立ち向かえ!封印せよ」 責められるヤナックかっこいいぞおい ディジーカワイイ 第27話「アベルを救え!風の山の死闘」 アベルが持ちなおした!ザナック師匠のおかげだよぅぅぅ ディジーとティアラって仲悪くないんだね 第28話「アベル復活!うなれ稲妻の剣」 薬飲めーーーーーーー! そして復活!なんなんだろうこの雰囲気は新婚の夫婦のような空気は誰かハリセン持ってきてくれ。 ここでEDが変わります。カブキロックスというバンドです。でもこのエンディングあまり使われていないのです。 5話か4話ですぐに切り替わりました。自分の仲では「伝説のエンディング」としています 第29話「呪いのかぶと!謎の戦士オルテガ」 トマホーク!めちゃくちゃ危ない! なんなんだこの人と思ったらアベルのお父ちゃんだったのか! あっドドンガ! 第30話「竜伝説を追って再びアリアハンへ」 ドドンガ奇跡の復活とかしないのかな…ないのか。 オルテガ父ちゃん強いじゃん 第31話「激闘!アベルVSオルテガ」 あああ親子なのにこうも殺し合わないといけないのか! 親父の背中ってでかいですね 第32話「大勇者アベルに栄光あれ」 親父さんとの別れもわびしいですが意外にあっさりと聖杯の位置がわかるのでアベルも悲しみを乗り越えて バラモンを討つ事を新に決意します。アベル一行は二手に別れて聖剣と聖杯を探しに向かいます。 っと新キャラ。超トランクスじゃね? 急に続く。新劇場版の公開よりも早く! 2009/04/14 23:41 長らくお待たせしました。エヴァ公開に追いつかれてしまいましたがまぁいいかその辺は。 アベルの伝説鑑賞感想:急 本当に時間がたちすぎてしまっているので…どうしましようか。メモがあることはあるんですが、何が書いてるのかいまいち 判別しづらいので総まとめな意味での言葉を。 全体を通して、当時のアニメ事情が反映されているとも言える作品です。もう終わりに近いというのに打ち切られていますし。 でもドラクエ好きな人にはとてもウケがよかったとも言われています。実際、ドラクエプレイしたことありませんが 心引かれるものがあります。 アニメ放映当時、自分幼稚園ぐらいでうっすらと見たのを覚えているぐらいでCATVで再放送みるまで思い出せませんでした。 偶然近所のレンタル屋さんで並んでるのを見かけて。嬉しかったです。もう見るのは難しいかなと思っていたので 作品を見ているうちに本当に思ったことがあります。当時を幼いながらもその時代の空気をなんとなく感じていましたが人とは まさに移ろいいくものだと感じました。現代の高校生、中学生とは物の主観がガラリと変わっているなと少しさみしくなったものです。 RPGでありながらも伝えたいメッセージ、テーマは現在放映されているアニメと差はありません。 ま薦めたところでどうというわけではありませんが。借りて見出した当初はあれもやろうこれもやろうと考えていましたが うだうだ先延ばしにしてたら何がなんだかわからなくなりましたな。トホホ。。。。 2009/07/07 19:45 |
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こばと。
マッドハウス制作 2009年10月よりNHK系列で放送されたアニメ。全24話 1-6話 こばとみました。 キャスト見ても全くいいのかどうすらわからないので見た方が速いので、映らない(というか見れない)と思っていたら幸運にも見れた。 感動しました。だってツバサのアニメ版は外れだと思ったから今回どうなんだろうと心配だったんです。 最近のアニメはどうも マンガなんかで少し話題になる→出版社が売り上げ図るためにアニメ化ゴリ押し →実現。しかし漫画とアニメが追いついた→無謀なほどに終わらせる これが大体鉄板です。オリジナルで展開することはするんですが、漫画と似たりよったりでなんとも微妙なものに成り下がります。 特に月刊モノの漫画なんかが多い。そんなだったら別物で展開して全くのパラレルワールドにしてくれて構わないのに。 最近はなぜか原作と被らせる傾向が強くて詰まりません。話がよじれてしまった。歳ですね特に業界の知識もないのに語りだすなんて。 さてこばとですが、たった一話見たっきりなんでなんとも言えないのですが、原作者のCLAMPが脚本とキャラデザに関わってましたし。 過去にCCSと同じように色々とアドバイスしてくれると思います。監督さん確か一回なんかのCLAMP作品に関わったと思うし、 知ってる脚本家さんがついてるし。何より新居昭乃だし(まるで無関係)今回は外れではないと信じたいです。 何より週刊一本連載完結しましたしね。読みました。ツバサ最終回。ネタバレを含みますのでご容赦ください。 小狼の両親については立ち読みしてて、あらかた見当ついてたのですが侑子さんがあそこまで絡んでたのは気づかなかったです。 最終回近くになると深く複雑になってる話がまた更に深遠を増し、最後を読んでもなんで?の一言ばかりでした。 あと小狼とサクラの真名ですが予感的中してました。ここまでこだわるのだからもしかして…と睨んだのですが、 CLAMPってそんなオチとか展開に予想がつくような浅いお話は作らないんです。読者裏かくの大得意なのに。 ただの伏線でしょうね。しかしここまでこだわるなら、前の作品のキャラ使わなくてもよかったのに。複雑化した機縁だと思います。 なんとなく「小狼を主人公にしたものが描きたかった」んだろうな~と思ってみましたがそうでもないみたい。 真相は全巻読んでみないとわかりませんね。 2009/10/12 02:10 こばと第二話 話がごちゃまぜになってアラカルトみたいになってましたね。NewType連載の方をチェックしてるので遥か先(単行本4巻分) まで知っているんです。どこをどう話を変えるのかは今はまだわかりませんが、連載は話が重たくなってきてるので明るい方向に いってほしいものです。 2009/10/20 18:28 こばと感想(4話) 実は今週手塚治虫特集でお休みだったみたいです。なので先週の感想。 琥珀ちゃん登場!でした! でも他のキャラは現れず。翡翠様とか紅瑠(違ってたらゴメンナサイ)は?!周一朗さんは出たけど。 さすがにボケボケコンビでは話が進行しづらいのか琥珀ちゃんちょっとしっかりした性格になってました。 でもあのほんわかしてるのは健在。でもここからどう絡んでいくのか全くわかりませんね。どんどん漫画とアニメの軸ずれてるし。 借金取りさんはまだまだ先みたいですね。 今回の藤本くんは小鳩ちゃんに振り回されてましたね。これからもっともっと振り回されるんでしょうな。 さて藤本くんはどんな位置にずれていくのか?!小鳩ちゃんとはふんわり和やかな関係のまんま終わるのかはたまた大団円に なるのか。漫画が少し重たいので(以下省略) それよりも小鳩ちゃんの「行きたいところ」がどこなのかいい加減わかっておきたい所ですね。 多分本当に行きたいところなんでしょうね。どこなんだろう?会いたい人でもいるのかな?はてさて? 2009/11/08 00:00 こばと感想(5話) 公式サイト見たらもうDVD一巻のリリースが決まってましたよ。来年一月末予定みたいですね。 そして第四話(かな?違うかもしれません)ですがまたもオリジのキャラ登場。CV松本保典さんでしたね。 今回は絵本作家さんのお話です。この回、いおりょぎさんの顔が少し崩れてスヌーピーみたいに見えて仕方なかったです。 漫画とはまた違う愛くるしさがあって好きでしたが。 そしてまたも藤本くん登場。振り回されもせず、ちょっとしたやっかみぐらいでしか喋りませんでした。 実はこの回前半見逃しまして何がどうなってるのかわかりかねるのです。でもわざわざ藤本くん使わなくてもよいのでは? 今のところどう扱われるのか一番わかんないですね。 あとこばとちゃんが借りてるアパートの隣人だそうで「お醤油ない?」とか「物音まる聞こえ」とか ちょっとムフフvvなシーンはあるのでしょうか。次回はもう早くも新キャラ登場の気配が! そういえばキャストもう決まってたの?!ってか誰なんだろう?いおりょぎさんの声の人みたいにしぶ~いけど面白い人がいいなぁ。 例えば中井和哉さんライン(これはただの希望) 余談な話を2つほど。 アニメ化してほんのり気づいたのですが、藤本くんとこばとちゃんの髪型ってほとんど一緒ですよね。 鬱陶しいくらい長いですし。髪色も近いですし。漫画で勝手に藤本くんの髪色ピンク(赤紫に近い)と思い込んでいたのでより一層に。 もう一つ。実はOP見てないんです。ちまたでは評価がある坂本真綾さんが歌っているんですがここぞとばかりに 見逃しているのです。一回でいいから見てみたいものです。 2009/11/12 01:43 こばと感想(6話) 借金取りさん電話の声だけ登場。あと銀生と玄琥登場!玄琥さん渋いわぁ~玄琥さんといおりょぎさんの掛け合い が見れて自分的にはオールオッケー!なんですよねこの回。 この回だけではないですが、こばとちゃんと藤本くんとの会話シーンが多くて沖浦先生と藤本くんの掛け合いが 希少なんです。藤本くんボタン掛け違えたかのように突っ走ってくんないかな。こうほのぼの~としてるのも一向に 構わないのですが、脱輪したような回があってもいいのになぁ。あのツンケンしたような性格から一途な一面も垣間 見せてくれてもいいのに。漫画に近い終わり方にしなくてかけ離れた展開して欲しいな。まだ連載終わってないけど。 ちょびっツみたいなのは勘弁して欲しい。切ないとか儚いを通り越したものにはなって欲しくない! こんなとこで叫んでも意味ないけど。ただコメディータッチなのが好きなだけです。 2009/11/19 16:18 こばと感想です。(7話) 藤本くんの大学へ潜入ですね!でもなんで大学? 藤本くん大学生設定! だったのか!?でもあれ?んーじゃどうして?うわ辻褄合わない まぁーそのうちわかってくるだろわいよ。あと堂本君登場ですね。あーれー展開速いー。 早いのか遅いのかわかりませんが早いような気がするのなんで? あと自白なんですが漫画本編は堂本くん登場のあたりまでしか見てません。だってニュータイプ高いですよ。でかいし。 あとはそうですね藤本くんぶきっちょですね。 2009/11/26 18:02 こばと感想(8話) 今回はアレです。こばとちゃんがより一層可愛く見えました。そして藤本くんがより素直じゃないのがわかりましたね。 漫画だと×ホリで出てきたおばあさんが出てきたりするのですが、話の都合なのかただのおばあさんになってますね。 でも進行上問題ないですね。後半どんなお話になるのでしょうね。 で、余談。銀生と「君に届け」の風早翔太の役の声の人が同じだなーって気付きました(今更)。 浪川大輔さんなんですよ。浪川さん、というとどうしてもポケモンのルカリオ思い出すんですよね。 銀生と風早では違う声の印象があってマルチに活躍出来る人だよなーと関心しました。 んーこれぞザ・声優とでもいいましょうか。 09/12/08追記 何か手違いがあったようで。こばとの話数のカウントがずれていました。 最初の2話か3話を見た気になって感想書くのを忘れたのか途中から(多分アイキャッチ後Bパート)見たので 感想書こうにも書けなかったのかのいずれかです。自分でも混乱しました。訂正致します。 2009/12/03 11:29 こばと感想(9話) 途中からみたので何の事だかちんぷんかんぷんです。カメラがテーマ?なのかな? 季節感がずれているのか放送では浴衣。今12月なのに。 で今月にこばと4巻が発売になります。いやあ長かった。アニメではもう何回も出てる堂本くんが初登場だったり色々 あるみたい(連載はチェックしてるけど飛ばし飛ばし)なので楽しみです。 2009/12/08 21:21 こばと感想(10話) なんだか久しぶりに携帯で長文打つなぁ。この回は藤本くんがフューチャーされてたね。 なんだかこばとちゃんと距離が縮まってるし。この際、一方通行な恋愛に発展…出来ないんだよ。 藤本くんの性格だと。そんなに重たくなるほどテーマ詰め込まないよね。出来ることなら明るい方向で 2009/12/17 03:05 こばと感想(12話) 22日の11話は前の日記の通りライヴに出かけていたので見逃してます。 ふと気付いたというか大人の諸事情なのかこの回でいおりょぎさんとこばとちゃんのおおまかな関係、絆というのか微妙ですが 言葉では表現しづらい深い繋がりが見えました。それを見た藤本くんちょっと驚いてましたが。 漫画の進行を気遣ってかこばとちゃんが何の為に人間界に来たのか、何者なのか、五百祇とはどんな関係なのかなど色んな事を 一切伏せてるんです。アニメはもう後半戦なのに。五百祇(一発で変換されない。当て字なのか)の事は漫画で出た部分しか わからないですが。CLAMPが必要最低限の事しか教えてくれないだけなのか。なんだか「ツバサ」の時と同じような匂いが 立ち込めてきました。あれもあれでなんとも腹立たしいものでしたが。最近のアニメってこういうのが多いから嫌いなんです。 これで二期とか続いたら堪ったものではない。もうそれだったら漫画の路線無視して独自のレール敷いて漫画は漫画! アニメはアニメだ!って豪語してるような展開にして欲しい。否、しろ。 あとはそうだな、こばとの後にやってるツバサの再放送で知世の声が坂本真綾だったのに驚きました。 2010/01/12 17:17 こばと感想(13話) 途中から見出したので最初の五分くらい見逃しました。NHKだとこの五分はすごく痛い。お話のオープニングとプロローグを ざっとやっとしまうので飲み込みの有無がここで決まります。そして本編感想。琥珀さんまたもや活躍。 最後少しニヤリな場面もあったりとちょっとニヤけてしまった回です。本当にこばとちゃんは何者なんだろうか? 会話と動作からの推測だとこばとちゃんは天使、ではないような匂いも…まぁさっぱりですね。 2010/01/17 00:01 こばと感想(14話) やっとまともにOP見れた…!家でまともに見れた。坂本真綾さんはすごいですね。 声優さんの音楽CDが話題になりだした頃にはもうその筆頭だったもん。そういやCCSのOPも彼女やってたな… 声優さんの音楽への活動は反対してませんが好き嫌い激しいです。例えば同じマクロスFでも中島愛さんは苦手です。 ああ、話がよじれてしまった。中身ですがゲスト声優にくまいもとこさんが!小狼ですよ小狼!鼻血ものでした。 うーんそういえばどことなーく藤本くんて小狼に似てるよーな…そう言っちゃうと「X」の神威とか「東京BABYLON」の昂流とかも 当てはまるんですよね。CLAMPは「実際いたらめっけもんだけど巻き込まれたくない男の子」をよく作ります。 あれ?この話前にもしたような…なんでこう脱線するんだ。中身の話を全くしていない。藤本くんが割りかし喋って なんだかツンツンしてて最後の最後までツンだったんですよ。全然デレない。最強ですね。って話でした。 で、先日アニメだって豪語しろ!とさんざん言ってしまったのでもうこの進み具合だとほのぼのまったり進行だと 確信(どっからともない自信)がつきました。あと何話ともないのにこんなんで怒濤の展開とかあったら監督すごいと褒めます。 2010/01/19 23:42 しまったこばと見逃した! ゆっくり風呂なんて入ってしまったものだからどうしよう。もうツバサ始まってましたよ。ちくしょう。 2010/01/26 22:26 こばと感想(16話) 見逃したせいもあってか何がなんだかわからないうちにバザーが開始されてました。 沖浦和斗が正規に登場。なんだかお話が前後してるのに今更気付いたよ。でもバザー会場に琥珀ちゃんと 一緒に秀一郎さんが出てたからオールオッケー!だったりします。 2010/02/06 00:38 こばと感想(17話) 四月一日くんが出ていたようで。最初の方だったらしくことごとく見逃しました。 2010/02/16 16:58 こばと感想(18話) 堂本くん告白してませんか? すっごい棒に振ってますが。あ違うか振られたのか。 ボケボケオールオッケー! 2010/02/25 02:41 こばと感想(19話) クリスマスでしたね。ちょっとラブちっくかなと思ったら普通に微笑ましい展開、だけ、でした。 最後近くにいおりょぎさんが言ったセリフがすごい気になります。 2010/02/26 12:54 こばと感想(20話) ツバサの四人が遊びにきたよ! みたいな感じで。アニメならではのいいところ「遊び心」ですね。いおりょぎさんやりずらそー(笑) ここにきて如実になって来ましたがこばとちゃんの「会いたい人」がちらっと出ていました。 後ろ姿じゃなにがなんだか全然わからん。なんだあの人。「いきたいところ」は一切わかりませんが人間界ではないんだよね? ファイさんは気づいてたみたいですねこばとちゃんの正体。じゃ黒りんもなんとなく気づいてるかな。くそぅ教えて欲しいぜぃ。 そろそろ駆け込みでどう終わらせるか方向性決めてないといけないのになんだかゆっくりしてるのなぁ。 2010/03/03 00:10 こばと感想(21話) 最初の方を見逃したのでなんのこっちゃかわからない内に藤本くんが動いてて沖浦さんが出てきてました。 えっでもこの辺りでこの話出すって事はどういう事よ?こばとちゃんは願いを叶えられんの?!どうするの?! ってかこばとちゃんは何者なんですか?!「食べられない」って君は天使か何かか?宇宙人か? あーでも宇宙人説の方がいいなぁ…その方が楽しい。連載チェックしてないので漫画の方がどうなってるのか 4巻以降わかんないし。こばとちゃんはどうしたんだろう。 2010/03/10 00:28 こばと感想(22話) いおりょぎさんがすごいかっこいい! どうなるんでしょうね最終回。 あとちらっとだけですが桃矢くんが出てました。やっぱ関さんですね~ 2010/03/16 23:02 こばと感想(23話) 藤本くんはどう思うのでしょう (24話) ああ、これで終わりなんですね。こばとちゃん宇宙人じゃなかった。 ちょっと結末が茶を濁す感じだったので不透明だと思いました。 結局、…………ねェ?ってな気配で。でもこれはアニメだっ!って豪語してるように見て取れたので嬉しいです。 儚いお願いですが、漫画は全く違う展開をして欲しいです。だって連載に気を使ってかこばとちゃんといおりょぎさん の関係の成り立ちが希薄なんだもん!釈然としない! 2010/03/23 23:44 |
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マクロスF
サテライト制作 2008年4月よりTBS系列で放送されたロボットアニメ マクロスF全体的感想 マクロスF全体的感想 このGW中、二本借りてウハウハ見てました。だってすごく続き気になっちゃって話すごい面白いんだもん しかし三話ずつってのがちょっとなぁ…五話ずつにすればいいのに。値段が破格になるけど ロボメカのCGのクオリティとか作画神とか三段変型怖いとか色々あるんですが。 一貫して言いたいのは誰か!そこのアホぶっ飛ばして! これに限ります。何にしても早乙女アルトなんですよ。あの天然タラシのせいでお話はグラグラのトライアングラー(?)、 滑空したら急降下、操縦不能誰も止められないような急展開の連続なんです。 こりゃ中毒性ばっちりだとツボにハマって続きが気になって仕方ない。ちなみに全部見終わってません。 GWで消化できるわけがない。今現在借りてるのは六巻と七巻です。深夜に放送されてたようで後半 (取り残された人の為の補完的取説回から)あたりすっごいチラ見した覚えがあります。特に20話(笑)どうすんだろうね、アルトさん。 そういえば劇場版未だにDVDで出てないですね。隙あらば観に行こうと思うのですがやってる映画館が近くにない… 映画より交通費が倍かかりますし。おまけに二部作!ノリで三部とかなんないかな…話だけ聞いてた頃は 劇場版一本だけで終わりなのかと思ってました。 ふと、記憶が不確か過ぎて自信ないんですが、ロボメカアニメで三段変型するのって少ないよなーと。 マクロスってーとFよりも7の方が自分の記憶に味濃いものが残ってたりするし(歳バレますね) 残りはテレビ版見終わったらまた怒涛のようにやりましょう。 2010/05/04 02:38 マクロスF感想・2 はいはいテレビ版全部見終わったので残りの感想です。 ナニコレ 20話からどうしようもない展開。Wikiで知った主要人物の予定外の死。影で動いてる政治の野望。戦禍。涙。歌声。 …ごちゃごちゃしててわかんない! 結局早乙女アルトはどっちも選んでないし。シェリルに泣きつかれてあわあわしたり、ランカと話してニコニコしたり 忙しい兄ちゃんだよアンタ。ちくしょう両手に花なのに宝の持ち腐れだぜ…! でもアルト一回フラれてるよね、ランカに。確か21話で。最終回でシェリルにライバル宣言してるけど。亡命にも似た事した その場でその台詞って絶対告白だよね?同窓会で酔った勢いで言っちゃった感がたっぷりですが。アルトもアルトで どっちつかずでこっちになびいたと思えば背水の陣のような場面でどっちもどっこいどっこいだ!的な事言ってましたし。 …こいつ男の風上にも置けないヤツだな…とつくづく思いました。付き合う分には十分注意しないといけません。 もう少し放送クールと時間と予算が許されるなら掘り下げてやって欲しかったです。オズマにアルトを殴って欲しかった。 「こンのバカモンがァァァァァっ!」って。シェリルかランカどっちかに「あたしとあの子どっちが好きなの?!」 ってアルトに詰め寄って欲しかった。そういうのあるにはあるんだけどなんか面白味に欠けたし。 視聴者側としては選ばなくても選んでもどっちでもいいけどね。最近の傾向としちゃ普通だし。 ランカ→妹系、シェリル→ツンデレ ってのを狙ってンのは明らかだもん。それ意外の何者でもないし。 メカよりストーリーを…!ストーリー全体を引っ張ってたモノ(←新天地への航海)は集束してるんだけど 随所随所茶濁してるから納得出来ない。 アルトの家のゴタゴタは?ランカはあのまんまだと非国民扱いされないか?シェリルってもしかして天涯孤独だったりする? 非常に置いてきぼり要素が多くて早足過ぎたんじゃないかなと思いました。 …………うーんこうなったら劇場版二部作に期待ですな。 何にしても。映画の方ではどっちかにくっついて欲しいな(希望) ちなみにアルトよりもブレラ派です。お兄ちゃんカッコイイよカッコイイ… 2010/05/11 02:44 |
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DARKER THAN BLACK -黒の契約者-
ボンズ制作 2007年4月よりTBS系列で放送されたアクションアニメ DAKER THAN BLACK 黒の契約者 全体的感想 マクロスFに続けてまたもTBS関係という。 まだしも、では、えー…マクロスFのようにぶっ飛ばしたくなる主人公じゃないし話はグダグダって言うほどでもないし。 ほったらかしになった伏線はちゃんとなぞってあるし。ちょっとごちゃごちゃしたのは「組織」とか「パンドラ」とか 「MI6」とか特有な名称の団体が多い事。途中誰がどこのスパイやってんのかわからなくなった。 これで終わりでも構わないんですがこれだけでは終わらず去年、第二期が放送されたそうです。 というと全巻出揃うのは夏以降になるかな?全巻レンタル出来るまで時間かかりそうだな。 ガイドブックみたいなものが発行されたんですが…どうしょうかな。高いし。 2010/05/27 20:36 |
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宝島
東京ムービー新社制作 1978年10月より日本テレビ系列で放送された冒険アニメ アニメ「宝島」感想 この八月にやっとこさ観終わりました。おかげでツタヤのポイント貯まりましたよ。 お話は原作「宝島」と大差ないはずです。はず、なのは手元に原作を持ってないから。 高校生の頃、原作読んだのですごい記憶が曖昧。ジョン・シルバーがこんなかっこいい扱いはたしかされてないはずです。 アニメ版の初見はNHKのBS。夏休みで一話をざあっと見た、だけでした。70年代に製作されたものとは思えないほど 絵が崩れてないんです。その回によって描く人によって、顔の感じとか背格好とか微妙に変わるのは別に珍しくないんですが このアニメは特に崩れたりしないんです。だから小さなお子様なんかにオススメ。 話は私的なものになっていきますが、以前、ジム少年と「プリンセスチュチュ」のふぁきあが似てると言いましたが、 ジョン・シルバーなんかも「ふぁきあがでっかくなったらこんなんなってたんだろうか」とほんのり思えてきまして。 ほとんど中毒にも思えてきますね。 そのプリンセスチュチュガイドブックでキャラ原案の伊藤郁子さんが、このアニメ「宝島」のことを褒めていらっしゃいました。 伊藤さん、LD版をお持ちだったそうです。その何年かあとにDVDボックス版が出ましたが、今はどうなさってるんでしょう。 なんだか奇妙な繋がりだな。でもガイドブックにそのような節が書かれていたことを知ったのは去年のことです。 いいものはいつまで経ってもいいものって意味なんでしょうか。 そして下にはっつけてあるのは久しぶりにWindowsのペイント使って書いたジム少年です。 なんか点々と色がついてるのは下書きに赤と青であーでもないこーでもないと奮闘したあとです。 そのまんま黒でなぞっちゃったんで消しきることが出来なかったんです。色つけるものめんどくさくなりまして なんだかよくわからん白黒絵になりました。オンマウスでここまで書いたのも久しぶりです。 ペンタブ便利なんだろうなって思いました。 2010/09/04 01:24
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