①ドロッセルマイヤー、肖像画風

心のかけら 時間が空いてしましたが、そこらへんは心の目で無視しましょう。一話は壮大なオープニングだったので今回はお話のテーマ、設定などの紹介。いわゆる取説ですね。
ここでドロじいの肖像を持ってきたのは後にも先にもまともに喋ってひどいことしないのはこの回ぐらいしかなかったからです。メインキャラほったらかしにしてるわけではないですよ決して。自分勝手なイメージから来てるので前回のあひるちゃんよりごちゃごちゃしてます。バックボーンが多いので何かと題材に苦労しなかったです。
思い入れは、そうですね描く時すごく下書きとりずらかったです。ファンブック手元になかったら泣いてましたよ今頃。ここ最近までドロッセルマイヤーの意味がつぐみで元のモチーフがくるみ割り人形のキャラクターだと知らなかったんです。それにかなりひねくれた性格ですし。本当にいたらすごいですね。
ここで四方山話その一。チュチュ初見はキッズステーションのお正月一挙放送でした。でも朝方に1,2話を見ただけでした。「なんかどこかで見たことある作画だな。しかもバレエじゃん」と気になりまして。後に伊藤郁子さんがキャラデザだと知りました。そのあと特番のどっちかを見て、再放送で卵の章の何話かを見たのちに動画大陸で雛の章が放送されてるのを知って途中からですが見ました。飛ばし飛ばしですが最終回まで。全部ちゃんと見たのはそれから2年後です。

②あひるがアヒルだと話したら

心のかけら あひるちゃんの想像からの助長。でも子供のアヒルって食べられるものなのでしょうか?

③アリクイ美ちゃん

心のかけら 出た!!このアニメで最初に受けた衝撃的キャラ(みゅうとのパンチラは除外)
動物がここまで人間じみた格好してしかもバレエを踊るのがセンセーショナルでした。ちなみにバレエ経験ないです。
劇場に足を運んだこともないです。だって高いし。小学生のころ、友達に習いごとで通ってた子がいたのでその子から色々話を聞いていたのを覚えてます。でもどんな話だったかはさっぱり。

④お前は悪い奴だ

心のかけら パートナー解消したみゅうとにふぁきあが責めるシーン。これも薔薇っぽいよねと思ったのですが背景も何もないとよくわからないですね。ふぁきあのイメージが崩れる回(7,8話辺り)までこんなのが続きます。