①あひるちゃん、肖像画風

あひると王子様 ギャグ、パロディ要素濃いと言ったことは言ったのですが自分でもどういう風に固めていこうかなんて本当は定まってなかったりします。どうしたいんだアンタ。
記念すべき第一回なのでそれぞれの主要キャラに関する思い入れとか。そこからのあひるちゃんの肖像です。これから向こう六話くらいまでこんなキャラの肖像が出てきます。トランプかなんかに使えそうですよね、コレ。作る気まるでないけど。
で、キャラの思い入れなんですが、別にこれといって深く掘り下げるほどそんなになかったりします。あひるちゃんはあひるちゃんですし。一言あるとすれば健気!これしかないな今のところ。

②朝の自主練

あひると王子様 本当はあひるがどうのみゅうとが白いとかふぁきあが怖いだのるうがちょっとしか出てないとか色々あるし設定とか細かいことすっ飛ばしてます。②はみゅうとの自主練中なのを偶然居合わせたあひるがまともに会話しているシーンからの妄想。

ふぁきあ「意味無ェことしやがって」
あひる「だからあたしをかばうために…!」
ふぁきあ「だから意味が無ェって言ってんだ。立て、みゅうと」
みゅうと「ふぁきあ、女の子に対してその言い方はよくないよ」
ふぁきあ「(…え?おれ悪者扱い?)な、なんだよ。別に悪い意味で言ったわけじゃないんだぞ」

多分みゅうとが普通だったらこんな感じなんだろうなと。お話の進行変わりますがな。
ストーリー進行は無視してる方向です。

③ピーチクパーチク

あひると王子様 みゅうとに謝りたくてふぁきあに尋ねるシーンで、ふぁきあがあひるに対して抱いたであろう印象。
ちなみに自分が感じたふぁきあへの第一印象は「地黒、自己中心的」で最悪なイメージでした。

④お前は俺の言うことだけ聞いていればいい

あひると王子様 ふぁきあがみゅうとに言ったセリフなんですが視点を変えると薔薇っぽいよねと思ったもので少女漫画風に書いてみました。年代は80年代の少女漫画でお願いします。
あとはこの一話に関しての感想を。この一話だけに言えることなんですが壮大なオープニングみたいですよね。こうでもしないとお客さん寄ってこないものですし。他にも花のワルツとか伝説扱いのみゅうとパンチラとかもう少し掘り下げてもいいものなんですがいかんせんそこまでの体力が。先に色んなサイトさんが独自の感想で語っていますし納得いかないのであればそちらと合わせてご覧ください。
さらに念押しで。こんなのがあと何話と続きます。定まらない方向性もありますのでどうか長い目で見てください。