①クレールとるう
この九話は主体がるうとふぁきあです。るうはこの回クレールとして活躍します。
なもんで①はクレールとるうという二つに苦悩する姿です。
②プリンセスチュチュ
①と同じ紙に書いてしまったので見切れてるのをお許し下さい。PC使って加工すればいいんですがそこまで実力がないのです。
六話で初めてバレエ絵を書きましたが今回は進化させてプリンセスチュチュ単体でがんばってみました。
といっても何の資料も写真もないのでパースがおかしい。あとこんな手振りないです。こんなので進化と言えるのか。
本当に足と手どうなってんだかわかんないです、バレエって。
③離れろ
ガラス窓突き破って飛び込んでくるふぁきあです。②のチュチュと会わせてみると一枚の絵っぽく見えるようにしたかったのですが単体にしました。
この回で彼は悩みを振り払います。本当に一時的なものですが。しかし彼書くとペンのインクの減りが早いなあ
④アニメ「宝島」
ここ最近、なんとはなしに気づいたのですがアニメ「宝島」のキャラクター、ジム・ホーキンズとふぁきあって似てるんです。おさげな辺りが特に。
というわけで!異色なコラボって感じでふぁきあにジムの衣装を着せてみました!うわーそういやふぁきあって私服にバリエーションなかったなー。船乗り似合わねェー。
横に座ってるのはジムの相棒、雪ヒョウのベンボーです。ちょっとふぁきあがモデル立ちみたいなのにしてるのは初書きだからです。掴みにくくて、しかもふぁきあほとんど似合わないしあんたそれでも外国人か!
宝島の説明を少し。原作はR.L.スティーブンスンの冒険小説。東京ムービー(現トムス・エンタテイメント)制作。ジム少年は13歳!本編だともう少し幼く見えます。あひると同い年なんですねー。それと宝島に関してはまた、別で。