①俺なら出来る
ふぁきあ「このセラミック双刀が貫くぞ」
みゅうと「僕は本気だ」
あひる「後をお願い」
えー多分、説明が必要かどうかっていうと要らないでしょうが念のため。九話と話が繋がっているため最初いきなりふぁきあがガラス持ってるのを見せつけられるんです。そこから助長して日本が誇るアニメ映画ナ●シカからオマージュしてこんなのになりました。ざっくり言えばコスプレ大会です。
あとコスプレの内訳。あひる→ナウシカ みゅうと→アスベル ふぁきあ→ユパ
一発で判断するのは難しいですね。資料がなかったので記憶からの手探りで書いてます。
なのでアスベル自信ないです。しかしふぁきあ帽子似合わない。ここのシーンだと本当はあひるちゃんまだチュチュなんですが身長とか色んなものごちゃつくのであひるにしてます。おもいっきりそばかす忘れてる。
この回オマージュで埋め尽くされていますなにとぞご容赦を。
②海に、捨てて
こっちはラピ●タ(笑)有名なシーンのオマージュだらけです。だってジブリ好きなんだもの。
本当はこんな大詰めなシーンではないです。あひるちゃんうっかりペンダント無くしちゃって大わらわしてたらふぁきあが持ってた!一番持っていて欲しくないヤツに!ちょー最悪!っいう状況なんですが。
でもラピ●タのような状況であひるちゃんのペンダントが最終兵器みたいなマストアイテムだとしたらこの「プリンセスチュチュ」はどうなってしまうのでしょう。あひるちゃん、愛を告げずに滅びを告げるのか?!
③おいで
ラピ●タ2(笑)そんなにラピ●タは好きではないです。どれかというとナウシカかな?インスピレーションみたいなのが降りてきたのです。
これも説明しましょう。この十話、またもふぁきあ凹みます。小さな泉の木陰に隠れて一人イジイジするんですがこれも何かとファンの間では語り草なシーンで、①と同じく発展して動物を慈しむ(っていうのか微妙だけど)
ふぁきあをロボットと入れ替えてみたらこうなったんです。ふぁきあの横にいるのはキツネリスです。ふぁきあがそんな無表情な役出来るとは思えませんが。
④スケバンるう
九話の④と続けてこちらはるうの髪型から発展したバージョン。普通にロンタイ着せてリボン頭に巻いたらサマになってしまった。
でも実のところスケ●ン刑事見たことないので怪しいですがこんな制服じゃなかったはず。セーラー服かダブルだったような。
あとヨーヨー持ってないじゃん。好きな事しか話してないですが、この回でプリンセスチュチュの正体がバレます。二番目に知られたくない奴に。