①るう、肖像画風
特に忙しい身分にいるわけでもないのですがこんな月末になってしまいました。こんなブログの感想待ってる人いるのか謎ですがこんなツキイチ感覚でやってたら地球滅亡してしまいますね。月2でやっていこうと考えてたのに。
どんな風になるのかまるで見えて来ません。
そして、るうです。彼女は終始可哀想なイメージがついて回りますね。視点を変えると一途な子なんですがいかんせん相手がなぁ。
あと苦労とはいきませんが大鴉かきずらいです。ツメとかどうなってんですかこの生き物。絵面を暗くするつもりなかったんですが、なんかもうひとこえ欲しいんだけど思いつかなかったもので
コレをおいてみたんですが逆効果。おかげで悲壮な感じが。とほほ…
②顔の向き
この感想をあげるにあたってキャラのイラストの練習をした(これでもやったんです。鉛筆とかだときれいにかけてるつもりなのにペン入れると一転)んですが、ちょっと困ったのがふぁきあの髪の毛の向き。左右の顔の向きに合わせて髪の毛をいじるとどうも「え?どっちだっけ?」ってつかみづらいんです。一番かきやすいんですけどね、ふぁきあ。
かきずらいというとみゅうとかな?あの葉っぱみたいな髪の毛描いてると頭がでかくなります。あとドロッセルマイヤー。目とか帽子とか泣きそうになります。
③気に入らないこの顔
イライラしてるふぁきあがみゅうとをいじめるシーン。ほんとはもうすこしアヒル口になったり、叩きつけられたり、接近してるんですが画力不足です。
ここで四方山話その三。クラシック音楽に関して。前説だかどっかで前述したと思いますが、クラシックの知識は皆無に等しいです。バッハって何人て感じです。チュチュで使われているサントラはほとんどバレエ音楽とか室内楽とかが使われています。詳しくも何もなかったのでストーリー進行していく中うっすらと聞こえるクラシックに何の反応もしませんでした。
ムソルグスキー覚えなかったですもん。このブログではその手の話は一切出来ないので他の感想描いてるサイトさん寄った方がいいかもしれません。確かチュチュ放送開始当時の前後に「のだめカンタービレ」が人気を醸し出したような気がするんですが。
④るう様
どんどんストーリーほったらかしで自分のしたい話しかしていないですが話数タイトルのようにここでは史上初(?)のバレエアニメとして屈指のバレエシーンが組み込まれています。製作サイドの力量がわかるというもの。
机にかじりついていたんだろうなと涙ホロリとなりますが、いかんせんバレエを肉眼で見た事がない(NHKがちょくちょくやってますが)ので自分の画力でバレエは書けません。足と手どうなってんだよと突っ込みたくなります。
なのでイラストはるうとあひるが話しながら歩いてるシーン。るうのほっぺがちょっと赤いのはデフォルメです(笑)