①あやつりチュチュ
ドロッセルマイヤーによって物語に閉じ込められてしまったチュチュ。
まるでパペットのように動く姿は悲しさすら覚えました
ここのチュチュのソロで踊るところは見どころですよ。白鳥の湖とはまた違う迫力が。
②小説家と担当
このツーショットはシュール。ここでふぁきあと向かい合って話すことはないのですが、翻弄されまいとあがくふぁきあは秀逸です。
なので「締め切り二日前の小説家と原稿を待つ担当」
③人魚姫
膝元に跪いて笑うみゅうとに魔がさしたのか短剣を構える、るうというシーンなのですが
ダブって「人魚姫なるう」になりました。愛のかたちってわからないものですね。
④帰りたい
ふぁきあの力により再び金冠学園の世界に戻ることが出来るのですが、あのシーン描きたくても
描けず、迷い迷って鳥の姿を模したチュチュに。バレエの「レ・シルフィード」のオマージュとは
いかないまでも真似っこしたかったな。DVDが手元にないものでどんなものなのか全くわからない
のです。写真だけじゃどう描きようもないしで。